アルファアーキテクト 事業紹介

SERVICE事業紹介

Video consulting div

動画配信、分析(運用)・制作

クリエイティブ制作をはじめ
動画広告の最適化に必要な
「定量×定性」効果もワンストップで分析可能。

VeleTについて VeleTについて

01課題整理
・・・ 現状どういった課題が存在するか、
各デジタル施策の役割を整理する。
02目的/KPIの設計
・・・ 動画の制作および広告展開に向けて、
目的の明確化と最適なKPIの設計をご提案。
03プランニング
・・・ ゴールから逆算し、when(配信期間)・where(メディア)・who(ターゲット)・what(訴求すべきベネフィットの選定)・why(目的/KPI)・how(配信設計)を整理。
04クリエイティブ制作
・・・ 課題解決のクリエイティブ企画と制作。
掲載メディア、動画の役割(3H)など様々な要素ロジックより動画企画を検討~制作する。
05配信×改善運用
・・・ KPI達成に最適な配信メディアを選定。
KPI目標より素材や媒体、ターゲットなど様々は要素を加味した改善運用を継続し広告を配信。
06ブランドリフト調査
・・・ クリエイティブに対する印象・理解度を確認。
ポジ/ネガ要因を洗い出す。
07分析(定性/定量)
・・・ 結果をもとにクリエイティブの良し悪しを判断、
次の課題の解決へと活かす。

過去の事例

事例1 クレジットカード会社様

01実施内容 ▶︎TVCMのクリエイティブについてブランドリフト調査(定性分析)
→ポジティブ/ネガティブ要因を洗い出し、
ネガティブ要素を払拭する内容のHub動画を4本制作・配信。
02課題/目的 ▶︎”認知”施策としてTVCMを利用したが、
ユーザーの”興味関心”を引き上げることができなかった。
▶︎”認知”と”獲得”の間を埋める(”興味関心”層の想起を上げる)
ための訴求施策としてHub動画の制作。
03動画事例① 【ユーザーインサイト】
現金の方が安心
【訴求ポイント】
会計時の効率化
【動画内容】
カフェでコーヒーを注文。
会計時に財布を開いて小銭を探していると次のお客さんが並ぶ。
結局小銭が足りず350円の会計を1万円札で支払い、お釣りがたくさん。
次に来店したお客さんが同じようにコーヒーを注文。カードでスマートに会計。
04動画事例② 【ユーザーインサイト】
使いすぎることへのリスク
【訴求ポイント】
アプリでいつでも利用額を確認可能!使いすぎリスクへの安心感
【動画内容】
女性がウィンドウショッピング中に気になる洋服を見つけ試着。
店員さんに「最後の1着なんです」と言われ先日も買い物したことを思い出し迷う。
試着室に戻り、すぐにアプリで現状の利用額を確認。
利用額に余裕があることが分かり、その場で購入を決定できる!
05結果 ▶︎”興味関心”についてリフトできたのはTVCMよりHub動画の方であった。
▶︎”興味関心”層(ミドルファネル)の想起を上げる施策として一手法ができ、
次回施策へ繋げられている。

事例2 日用品メーカー会社様

01実施内容 ▶︎自社内アンケート・購買実績を基にターゲットを選定
→各媒体(アドネットワーク・SNS)を横断したクリエイティブ配信・分析で
ターゲットのインサイトを見つけ、訴求軸を洗い出す。
▶︎ターゲット毎に異なる商品メリットの享受シーンでより認知・商品理解を高める。
02課題/目的 ▶︎市場・ユーザーニーズの変化にオンタイムで対応するための高速PDCAサイクルの
施策が必要だと感じていた。
▶︎デジタル施策として”動画広告”を有効活用する方法を探していた。
03動画事例① 【ユーザーインサイト】
主婦:メイクを落とす前に顔をぬらしたくない
【訴求ポイント】
ぬれてもしっかりメイクが落ちる
【訴求シーン】
子供と一緒にお風呂でも安心してメイクを落とせる
【動画内容】
子供と入浴。子供が遊んでお湯が顔にはねたり、かかったりする。
商品を利用し、メイク落とすシーン。
しっかりメイク落ちができていることを映像+文字でアピール。
最後に商品メリットと商品の映像で終了。
04動画事例② 【ユーザーインサイト】
OL:濡れたままでもキレイにメイクを落としたい
【訴求ポイント】
ぬれてもしっかりメイクが落ちる
【訴求シーン】
自分のペースでどんなタイミングでもメイクが落とせる
【動画内容】
映画鑑賞中に「お風呂が湧きました」とアラーム。
入浴しながらタブレットで映画鑑賞。
長時間入浴で汗をかき、映画に感動し涙。
顔がぬれている状態、からの商品を利用し、メイクを落とすシーン。
しっかりメイク落ちができていることを映像+文字でアピール。
最後に商品メリットと商品の映像で終了。
05結果 ▶︎変化しているユーザーインサイトを発見することができ、訴求軸を修正できた。
▶︎各媒体・フォーマットの特性を生かしたクリエイティブを配信することで、
より認知・商品理解を高めていくことができた。

取引先企業

(一部紹介)

toTOP